Iron Works
アシュトレイ花柄
盛岡の伝統工芸である南部鉄器。
この商品は80年代に日本クラフト協会の理事長も務めた馬場忠寛氏によってデザインされたものです。もともとは70年代頃にデザインされたものですが当時にしてはあまりにもモダンで斬新なデザインだった為、多くの人の目には触れる事なく生産が終了していました。それが90年代後半に東京目黒のインテリアショップMEISTER/マイスターの働きかけによって再生産に至ったシリーズです。現代の生活にマッチしたホルツでも人気の南部鉄器の小物です。
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